10月6日 丹波地域を代表する里山地区で地元の方と交流フレンチ

笛路村といえば、丹波市でも奥深い村里。だけど、若い就農者がいて、都市との交流もさかん。注目の場所です。

そんな場所で、生産者と交流しながら、フレンチを楽しむ。モニター企画でありつつおよそ30名の方が参加された人気企画、いよいよ本番です。

  • 日時:2018年10月6日(土)、7日(日)、8日(月)、いずれも11時より
  • 場所:笛路村内 里山レストラン(丹波市山南町谷川2787-1付近)
  • 定員:各日15名
  • 参加費:15,000円
  • お申込み:Facebookページ
    https://www.facebook.com/events/2045115692230452/

笛路村のお百姓さんのこだわり食材と、一流フランス料理人による心のこもったお料理を頂きながら行われる農村交流会のご案内です。

情報源: 里山フレンチ 2018

小橋昭彦
「ソシエテ・リベルテ」ビジョナリー。メールマガジン編集長、情報社会研究、ITベンチャー創業などを経て、ITを地域活性に活かしたいと丹波市に帰郷。NPOや地域ベンチャーを設立し、幅広い分野の地域づくり活動を支援。2006年度地域づくり総務大臣表彰受賞。

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