小1の壁を乗り越える「親子ワーケーション」

子どもが小学生になると同時に、預かり時間が短くなって悩む「小1の壁」。テレワークの導入が助けになります。

この「親子ワーケーション」はその一種で、仕事(work)と休暇(vacation)を組み合わせた造語とのこと。つまり、旅行先でも働くことができるスタイル。特に、子連れでというところがポイント。

仕事に追われるといやだけど、仕事と遊びの境目もなくなっていきつつあるので、たまに導入すると楽しいかも。

この度、弊社は7月に「親子ワーケーション」を沖縄県南城市で実施、8月は「フルリモートワーク」を導入し、働く母親でもある会社メンバー全員が、家庭や個々の状況に柔軟に対応しつつも、高い生産性を上げる新しい働き方を実践します。

情報源: 【プレスリリース】「小1の壁を乗り越える、新しい働き方」を実践! | MY コンパス|MYコンパスを手に、自分らしいキャリアを楽しもう!

小橋昭彦
「ソシエテ・リベルテ」ビジョナリー。メールマガジン編集長、情報社会研究、ITベンチャー創業などを経て、ITを地域活性に活かしたいと丹波市に帰郷。NPOや地域ベンチャーを設立し、幅広い分野の地域づくり活動を支援。2006年度地域づくり総務大臣表彰受賞。

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