ソーシャル AI チャットボットで地方を応援

LINEでのバーチャルAIロボット「りんな」を利用して、マイクロソフトが地方応援プロジェクトを開始。

群馬県などが参加、クイズ形式で地方の情報を伝えたり、ユーザが投稿した写真を地図上に表示したり。

日本マイクロソフト株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長:平野 拓也、以下 日本マイクロソフト)は、地方自治体と連携して、ソーシャル AI チャットボット「りんな」を活用した地方応援プロジェクト「萌えよ♡ローカル ~りんなと地方とみんなの未来~」を本日より開始します。

情報源: ソーシャル AI チャットボット「りんな」を活用した地方応援プロジェクトを開始 – News Center Japan

小橋昭彦
「ソシエテ・リベルテ」ビジョナリー。メールマガジン編集長、情報社会研究、ITベンチャー創業などを経て、ITを地域活性に活かしたいと丹波市に帰郷。NPOや地域ベンチャーを設立し、幅広い分野の地域づくり活動を支援。2006年度地域づくり総務大臣表彰受賞。

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