ビジネス・アクセラレーション・プログラム2018の受賞者決定(三菱総合研究所)

「ウェルネス」「水・食料」「エネルギー・環境」「モビリティ」「防災」「教育・人財育成」を中心にビジネスアイデアを募集したもの。

受賞アイデアには、遠隔治療、スマート宅配ボックス、歩容データなど。

株式会社三菱総合研究所(代表取締役社長:森崎孝、以下「MRI」)は、2017年4月に 未来共創イノベーションネットワーク(以下「INCF」)を発足、社会課題をイノベーションとビジネスで解決するための活動を展開しています。その一環として社会課題解決を目指すビジネスを支援する「ビジネス・アクセラレーション・プログラム2018」の最終審査を9月18日に実施し、最優秀賞・三菱総研賞の各受賞者を決定しました。

情報源: 『ビジネス・アクセラレーション・プログラム2018』の受賞者決定~社会課題を革新的ビジネスで解決するスタートアップを支援~:MRIの提言・調査成果:ニュースリリース:三菱総合研究所

小橋昭彦
「ソシエテ・リベルテ」ビジョナリー。メールマガジン編集長、情報社会研究、ITベンチャー創業などを経て、ITを地域活性に活かしたいと丹波市に帰郷。NPOや地域ベンチャーを設立し、幅広い分野の地域づくり活動を支援。2006年度地域づくり総務大臣表彰受賞。

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