市民社会から見たSDGsアクションプラン作成へ

政府が発表したSDGsアクションプランを補完する、市民からのプランの作成が進んでいるとのこと。その経緯や考え方をまとめたインタビュー記事です。

円卓会議の進め方を考えるヒントにもなっています。

推進本部により設置された、各界の有識者で構成される「SDGs推進円卓会議」の第5回会合が2018年5月30日に開催されたが、そこで、市民社会の代表の一人である、稲場雅紀・SDGs市民社会ネットワーク業務執行理事(当時は専務理事)より、「同アクションプランを補完し、ともにSDGsを達成する」ための提案として「ボトムアップアクションプラン」が提起された。

情報源: SDGsボトムアップアクションプランとは~市民社会から見たSDGsアクションプランへの提言

小橋昭彦
「ソシエテ・リベルテ」ビジョナリー。メールマガジン編集長、情報社会研究、ITベンチャー創業などを経て、ITを地域活性に活かしたいと丹波市に帰郷。NPOや地域ベンチャーを設立し、幅広い分野の地域づくり活動を支援。2006年度地域づくり総務大臣表彰受賞。

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