岩手県の地域に根ざした起業塾すでに4期 70人が受講

岩手大学の取り組み。県が支援し、金融機関もファンドを設立。

やはり学生も多く受講しているようです。

岩手県内で起業家を育てる取り組みが進んでいる。岩手大学が2年前に立ち上げた起業家塾では、これまでに70人ほどが受講。岩手銀行などもファンドを立ち上げ、岩手ゆかりのベンチャー企業への投資を続ける。いずれも地方発の事業化を狙った試みだ。

情報源: 岩手)地域に根ざした起業塾すでに4期 70人が受講:朝日新聞デジタル

小橋昭彦
「ソシエテ・リベルテ」ビジョナリー。メールマガジン編集長、情報社会研究、ITベンチャー創業などを経て、ITを地域活性に活かしたいと丹波市に帰郷。NPOや地域ベンチャーを設立し、幅広い分野の地域づくり活動を支援。2006年度地域づくり総務大臣表彰受賞。

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