『田舎暮らしの本』による「住みたい田舎」ランキング2019年版発表

人口10万人を境にして「大きなまち」部門と「小さなまち」部門に分け、「自然の恵み」部門を新設。

「小さなまち」では、自然の恵みで「千葉県いすみ市」「大分県臼杵市」「長崎県五島市」がトップ3。子育て世代が住みたいのは「島根県飯南町」「茨城県常陸太田市」「大分県豊後高田市」がランクイン。

月刊誌『田舎暮らしの本』は、2019年1月4日(金)発売の2月号で、「2019年版 第7回 住みたい田舎ベストランキング」を発表します。

情報源: 『田舎暮らしの本』が発表する2019年版「住みたい田舎」ランキング発表!《人口10万人以上 大きなまち》鳥取県鳥取市 3冠!《人口10万人未満 小さなまち》大分県臼杵市 2冠!|株式会社 宝島社のプレスリリース

小橋昭彦
「ソシエテ・リベルテ」ビジョナリー。メールマガジン編集長、情報社会研究、ITベンチャー創業などを経て、ITを地域活性に活かしたいと丹波市に帰郷。NPOや地域ベンチャーを設立し、幅広い分野の地域づくり活動を支援。2006年度地域づくり総務大臣表彰受賞。

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