IoTからオープンデータへ、加古川市のデジタルガバメント

市民ミーティングなども通して実現していっているって、ずいぶん市民参加型ですね。

加古川市がデジタルガバメント/GovTechに取り組んでいる。プロジェクトは大きく2つの章で構成される。IoT技術とスマホアプリを組み合わせた「見守りサービス」が第1章、それをきっかけに本格化したオープンデータの取り組みが第2章だ。

情報源: IoTで市民参加型の見守り、次はオープンデータ活用―加古川市のデジタルガバメント | IT Leaders

小橋昭彦
「ソシエテ・リベルテ」ビジョナリー。メールマガジン編集長、情報社会研究、ITベンチャー創業などを経て、ITを地域活性に活かしたいと丹波市に帰郷。NPOや地域ベンチャーを設立し、幅広い分野の地域づくり活動を支援。2006年度地域づくり総務大臣表彰受賞。

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