“完全自由席”で部署が大混乱

フリーアドレス性のデメリットについて、実例に基づいて指摘。生産性の向上という目的をしっかり押さえておかないといけない。

働き方改革の施策として「フリーアドレス」が注目されている。座席を自由にして、部署のメンバーは毎日違うところに座るのだ。ところが、ある企業が60人いる部署で試験実施したところ、組織が大混乱し、10日間で中止となった。なぜ失敗したのか。その理由とは――。

情報源: “完全自由席”で部署が大混乱した根本原因 | プレジデントオンライン

小橋昭彦
「ソシエテ・リベルテ」ビジョナリー。メールマガジン編集長、情報社会研究、ITベンチャー創業などを経て、ITを地域活性に活かしたいと丹波市に帰郷。NPOや地域ベンチャーを設立し、幅広い分野の地域づくり活動を支援。2006年度地域づくり総務大臣表彰受賞。

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