スティーブ・ジョブズがこだわったオフィス空間

コミュニケーションを促す空間。何気なくクリエイティブな会話が弾むような。 アップルの創業者であるスティーブ・ジョブズは、「世界を変えるほどの製品をつくる」ビジョナリーやすぐれたプレゼンターとして知られるカリスマだが、実は「素晴らしい会社」を... 続きを読む

環境省が「アウトサイド・イン」型の起業家発掘

アウトサイド・インというのは、国連SDGsにもある言葉。環境・社会課題の解決を前提にしてビジネスを創出することを意味している。 マーケット・インなどのように、この「アウトサイド・イン」もこれから注目されていく気がする。 環境・社会課題の解決... 続きを読む

楽天テクノロジー & イノベーションアワード2018

やはり何らかの社会課題が明確になる、そういう問いを立てることがまず重要か。 「楽天テクノロジー & イノベーションアワード」は、先進的なイノベーションにより社会の変革に寄与した個人・団体・製品を表彰するもので、今年で11回目の発表となります... 続きを読む

日本国内で注目すべき、イノベーションハブ5選

フォーブス・ジャパンの記事。アクセンチュア、カーネル本郷、エッジオブ東京、大阪イノベーションハブ、福岡グロースネクスト。 探訪!世界のイノベーションハブ7選 上記に世界編も。 規模では海外勢が先行するものの、国内でもこの数年、大企業や自... 続きを読む

イノベーションを促すファシリティ・マネジメント戦略

効率性から知的生産性へと、オフィス環境のフォーカスが移ってきている。そんな時代に重要なのは、ファシリティ・マネジメントと。 労働人口の減少や働き方改革の推進を受け、オフィスのあり方に変化が起きている。 情報源: 成功のカギは、社員の幸福度。... 続きを読む

AIやブロックチェーンは幻滅期へ

新技術の成熟化の過程を、「黎明期→ピーク期→幻滅期→啓蒙活動期→生産性の安定期」で示すハイプサイクル。 期待感が盛り上がるピーク期を超えて、実質的な市場浸透に入る前の段階が「幻滅期」。ちょっとキャッチ―すぎるネーミングかもね。 40のキーワ... 続きを読む

滋賀県大津市に「SDGs×イノベーション」ハブ

社会課題の解決に取り組む相談窓口。県と銀行から3人の職員が出向して対応。 たとえば水環境改善というテーマで取り組めそうな企業にビジネス化を持ち掛けるなどの支援をしていくとのこと。 滋賀県と滋賀経済同友会は5日、国連の持続可能な開発目標「SD... 続きを読む

ユーザー視点+未来の視点でイノベーション

セミナーからのレポート記事。 講演の内容、その後のワークショップの様子とも、イノベーションを生む場を作るうえで、とても参考になる内容でした。 顧客の目線に立って、製品・サービスを開発する。多くの企業が実践するこのアプローチでは、もう足りない... 続きを読む