石川県白山市、産学連携でSDGsにおけるICT活用推進

ドコモの技術を活用して、自然環境データの収集や分析を。大学はデータ分析ができる人材の育成に取り組む。 SDGs未来都市での挑戦。「白山SDGsオープンイノベーションラボ」の立ち上げに向けても連携と。 石川県白山市と金沢工業大学、NTTドコモ... 続きを読む

環境省が「アウトサイド・イン」型の起業家発掘

アウトサイド・インというのは、国連SDGsにもある言葉。環境・社会課題の解決を前提にしてビジネスを創出することを意味している。 マーケット・インなどのように、この「アウトサイド・イン」もこれから注目されていく気がする。 環境・社会課題の解決... 続きを読む

日経BPコンサルティング、SDGsデザインセンター設立

企業価値とSDGsについて、まとめられていて分かりやすいなと。 企業のブランドをデザインするために必要な「よりどころ」となり「共感」を生み出すのが、まさに持続可能性の国際的な共通言語である「SDGs」であると私たちは考えます。 情報源: E... 続きを読む

山梨県北杜市「食と農」を活かしたプロジェクトを実施

中小企業基盤整備機構が高校、自治体と連携して地域資源を活かした商品開発などに取り組む。 最近はこのようなプロジェクトでも、SDGsを背景にしたものが増えてきました。 独立行政法人中小企業基盤整備機構関東本部(略称:中小機構関東、所在地:東京... 続きを読む

滋賀県大津市に「SDGs×イノベーション」ハブ

社会課題の解決に取り組む相談窓口。県と銀行から3人の職員が出向して対応。 たとえば水環境改善というテーマで取り組めそうな企業にビジネス化を持ち掛けるなどの支援をしていくとのこと。 滋賀県と滋賀経済同友会は5日、国連の持続可能な開発目標「SD... 続きを読む

滋賀県大津市、「雑がみ」用ごみ袋配布

SDGsの一環。 確かに、雑がみの原料は助かる。 大津市は4日、国連が掲げる「持続可能な開発目標(SDGs)」の説明が書かれたオリジナルデザインの「雑がみ」用ごみ袋を、11月から市内の各商店街で無料配布すると発表した。 情報源: 大津市、S... 続きを読む

市民社会から見たSDGsアクションプラン作成へ

政府が発表したSDGsアクションプランを補完する、市民からのプランの作成が進んでいるとのこと。その経緯や考え方をまとめたインタビュー記事です。 円卓会議の進め方を考えるヒントにもなっています。 推進本部により設置された、各界の有識者で構成さ... 続きを読む