重点「道の駅」 新たに15箇所を選定

重点として15カ所、今後の取り組み次第で追加選定される候補として14カ所を選定。

兵庫県では「ようか但馬蔵」が選ばれました。丹波市の「丹波おばあちゃんの里」は候補に選定。拠点として重要なので、知恵次第と思うのです。兵庫県からは他に、淡路の「うずしお」と猪名川町の「いながわ」も候補として選ばれています。

「道の駅」は、地方創生を具体的に実現していくための極めて有力な手段であり、国土交通省では、関係機関と連携して、地方創生の核となる特に優れた企画を選定し、重点的に応援する重点「道の駅」の取組を平成26年度から実施しています。     平成30年度は、地方創生や地域活性化の拠点の形成等を目指した「道の駅」の新たな設置、又はリニューアル等の企画提案を募集し、29件の応募がありました。     この度、企画提案内容を確認し、有識者等のご意見を踏まえ、重点「道の駅」及び重点「道の駅」候補を選定しました。

情報源: 報道発表資料:重点「道の駅」 新たに15箇所を選定しました!~地方創生の核となる「道の駅」の優れた取組を応援します~ – 国土交通省

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