丹波クラフトビールナイト

今年もやります!丹波ナイト!

今回は、なんと丹波篠山市福住地区で醸造しているZIGZAGブルワリーの地ビールをご用意しております。
丹波篠山ZIGZAGブルワリーさんは、丹波エリア初のクラフトビール醸造所として8年前にオープン。無濾過・自家培養の生きた酵母にこだわったコクのある飲み口で、関西圏のクラフトビールファンの中では「幻のビール」と呼ばれるビールなんです。

クラフトビール好きにはたまらない、何杯でも飲めちゃうめちゃくちゃ美味しいビールです。
正真正銘丹波篠山で醸造したビールで、なんと、ご自身で酵母を培養し、小ロット、多品種で様々な飲み口を追求されています。

そして、今、丹波篠山市福住地区でまちづくりを仕掛けている二人のゲストを呼んで、今宵も熱い夜を過ごしましょう。

日時
2019年6月12日(水)19:00~23:00
場所
1000人の店長でつくるカフェバー「週間マガリ」
https://magari.amebaownd.com
大阪市北区天神橋1丁目11−13
参加費
基本料金2,000円(2ドリンク+つまみ)
追加ドリンクALL500円(予定)
予約
不要、カフェバーなので出入自由
詳細
Facbookページ

店長プロフィール

安達鷹矢(あだち たかや)
大阪府高槻市生まれ。新卒で入社した大手EC企業退職後、2011年に丹波篠山市へIターン。古民家再生を専門に活動する社団法人、日本酒BARの店主などを経て、現在は株式会社Local PR Planを設立し 代表取締役に就任。地域事業者のWEBでの情報発信や行政の移住促進に関してのPR戦略を実働まで含めたプランニングでサポートする。また、在住地域である丹波篠山市福住でセレクトショップ、地ビールBAR、シェアハウス、神社で開催するビアガーデン等、パラレルに事業を展開する。そのユニークな働き方は、NHKのドキュメンタリー番組U-29で「ローカルPRプランナー」としてとりあげられた。
安達さんが紹介されたインタビュー記事
https://greenz.jp/2015/11/28/shinoyama/

仲田諭史(なかた さとし)
兵庫県芦屋市生まれ。新卒で入社した大手家具メーカー企業退職後、2015年6月から約450日間世界一周の旅に出る。帰国後、池田市のさつきやま森の学び舎・ようちえんで働きながら、丹波篠山市福住地区の古民家をDIYでリノベーションし、住み開き型のゲストハウスの準備をしている。

仲田友香(なかた ゆか)
兵庫県芦屋市生まれ。新卒で入社した大手アパレルメーカー退職後、同じく世界一周の旅へ。帰国後、丹波市へ移住。住み開き型ゲストハウスを作るためにリノベーションしている途中で、まさかの記憶喪失に。なので、世界一周に行ったことも、丹波へ移住したことも、ゲストハウスを作っていたことも記憶から消えました。でも、夫のさとしくんが色々覚えているので、記憶喪失ってどんな感じか知りたい人もどうぞ会いに来てください^^