丹波直送!生き生きした旬の野菜ご飯を食べる会

こんな体験ができます

今回は兵庫県丹波市でことのはファームさんのの野菜が主役! 生き生きとした旬の野菜を使ってみんなでいっしょに料理を作って、みんなでいっしょに食べるPop-Upです。

Cook二人のおすすめは菊芋チップス!  そーめんかぼちゃやバターナッツかぼちゃなど普段、スーパーでは出回っていないようなお野菜も持っていきます。

生き生きした野菜を食べると、自然と体も元気になる。 3連休の最終日、丹波霧でおいしく育った野菜を食べて、心も体も一緒にリフレッシュしましょう!

日時
2020年2月24日(月)16:00~20:30
場所
東京・門前仲町
参加費
3,000円
予約
KichHikeサイトより

こんな人におすすめ

  • 丹波が好きなひと
  • 野菜がとにかく好きなひと
  • グルテンフリーの食事に興味があるひと
  • NonGMO(非遺伝子組み換え食品)に興味があるひと
  • みんなでいっしょに作って食べたいひと
  • みんなでワイワイと場を作りたいひと
  • キッチハイクを知ってみたいひと

チーム丹波のご紹介

●COOK:EIICHI
おいしいものを食べるということより、おいしく食べるとはどういうことだろう?をどこまでもどこまでも探求するテーブル(食卓)デザイナー。食を通した関係性をデザインすることや、食と音楽のかかわりをあらたに繋いだり、東京と地方、地方と地方を繋いで活性化する試みや、食に関するデザインを極めていきたいと日々邁進中。

●COOK:Kanami.
“おむすびで食べる人と生産者を結ぶ人” 全国でおむすび結びながら地方の素敵なヒト、美味しいモノ、を結ぶ。

●つなぐ人:Yuka
丹波篠山市宿場町福住にあるAoashiGUESTHOUSEオーナー。400日間、中南米を中心に世界一周した後に、美味しい食べ物と豊かな自然を求めて丹波に移住。自分たちが食べるものは自分たちで作って、余剰分はみんなで分け合いたい。そして、ご飯をみんなで作って、食卓を囲んだらとっても幸せ何だろうなと思って、家のすぐ裏に畑がある、築100年の古民家をキッチハイクができるようなスペースにリノベーションし、ゲストハウスを作りました。ゲストハウスの運営と地域活性P Rの仕事をしています。

メニュー

持っていけそうな野菜(旬の取れたて野菜を持っていくのであくまで予定になります)

  • キクイモ
  • ヤーコン
  • そうめんかぼちゃ
  • バターナッツかぼちゃ
  • おろしわさびの醤油漬け
  • 小かぶ(あやめ雪)
  • 赤色かぶ
  • 黄色小かぶ
  • 金時にんじん
  • 黒田五寸にんじん
  • 紅芯大根
  • 赤大根(紅くるり
  • 黒丸大根
  • わさび菜
  • とっちゃ菜
  • スイスチャード
  • ほうれん草

などなど!

生産者さんのご紹介

ことのはファーム http://koto-no-ha.com/

兵庫県丹波市から旬のいろいろな野菜を食卓へお届けすることを目指して、2017年1月から農業にチャレンジ中。

【ことのはファームの名前の由来】
ことのはじまりは “大地” から “1粒の種”から。大地・自然に感謝して丁寧に育んでいきます。自然の中で身体を動かし、健康に育った美味しいものを食べたら笑顔になれると思う。“ことのはじまり”を見つめ直し、食と農を通して自分たちも周りの人たちも笑顔でいられる環境を作りたい。それが、私たちの願いであり、ささやかな夢です。農場長(善積良至)、女将(善積祐巳子)は仲間と共にトライアスロンを楽しむ百姓トライアスリートでもあります。日々の農作業を”農トレ”と呼んで日々トレーニング中(笑)また、偶然にも二人ともグルテン不耐症(グルテン:小麦をはじめとする麦系のたんぱく質)ということが2015年6月に発覚!自家栽培の野菜とことのは米(コシヒカリ)を中心としたグルテンフリーな食生活に変えたことにより快調な日々を楽しんでます。また、遺伝子組み換え食品にも興味を持ち、体や心に及ぼす影響を絶賛勉強中。遺伝子組み換え食品について1mmでも興味がある方は是非一緒に勉強しましょう。

農場長について http://koto-no-ha.com/about/farmer/
女将について http://koto-no-ha.com/about/co-farmer/

当日の流れ

  • 16:00 集合。早めに来てもOKです!余裕のあるひとはいっしょに準備しましょう。
  • 16:30 いっしょに料理タイム。
  • 18:30 みんなでいただきます。
  • 20:00 片付けしながらゆるやかに終了。
  • 20:30 解散