福岡市でオープンデータを活用した「校区情報サービス」を開始

不動産物件の検索時に校区を表示するというだけのことなのだけれど、物件を探す人にとっては便利。

オープンデータ化していればこそですね。

福岡市のオープンデータを活用することにより、不動産物件仲介サービス(Webサイト等)において、小学校区・中学校区(以降、校区と呼びます)に関する情報を提供する「校区情報サービス」を2018年11月から開始しました。

情報源: 福岡市でオープンデータを活用した「校区情報サービス」を開始、市内物件を扱う不動産サイトでは初めてのサービス提供 – 公益財団法人 九州先端科学技術研究所

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